神前奉納紹介

夕幻 様

無添加書道 書道家

書道は、自分自身と向き合うツール

東京にて書道教室を開く

旅を通して自分自身を磨き、

自分にとっての

“書との向き合い方”を探る。
そして、書道を通じて出会った人たちと関わることで少しずつ見えてくる

“その人の人生”

 

“書を通じて人を知りたい”

 

 

    夕幻書道教室主催 公式サイト

 

和太鼓美鼓音 様

「震災後の故郷淡路島を元気づけたい」

「東日本大震災からの復興を願って演奏活動を続けている」

 

和太鼓美鼓音は、平成10年に阪神淡路大震災からの故郷の復興を願って旗揚げしました。

現在は、東日本大震災の支援活動にも取り組んでいます。美鼓音の演奏曲の「ゆづるは清流打ち」は、霊峰諭鶴羽山の大いなる自然と神の恵みへの、畏敬と感謝を表現した曲であり、同時に宮城県出身で諭鶴羽神社とも縁のある羽生結弦選手の活躍を祈願する思いを込めています。

     連絡先

     090‐1586‐7719 

吉田亜紀 様

巫女

全国の神社を巡り、「浦安の舞」を奉納する活動を続けています。

 

「浦安の舞」は、

 昭和天皇御製 『天地(あめつち)の神にぞ祈る朝なぎの海のごとくに波たたぬ世を』が、

神楽の歌詞となっている、平和を祈る神楽です。

 

奉納舞を通して、世界平和を願い、

震災等で犠牲になられた方々の鎮魂、

「浦安の舞」を通して、たくさんの人に元気になってもらいたいと活動を続けています。

竹林 加寿子 様

ソプラノ歌手

 人は光 歌は祈り

    その源に届く声

 幸音(soprano)で歌う

 

平和と皆様の幸せを祈るため

 「あわのうた」

 「あわたまのうた」

   の2曲を歌唱奉納されました。

 

澄んだ歌声は、優しくも力強く、諭鶴羽山の森や風、そして自然の全てにきれいに溶け込んでいきました。

        国立音楽大学声楽科卒

        竹林加寿子公式サイト

北野 美月 様

一瞬ですべてが消えたあの日

繋いだ手が離れて 手のひらが宙を舞う

当たり前に過ぎていく何気ない毎日

ずっと続くと信じてた

あの日バラバラにちぎれて砕けた

拾い集めることも出来なくて

途方にくれていく

逢いたくて 逢いたくて

この空にあなたを呼ぶ

記憶の中のあなたは今も笑っている

・・・

どんなに離れてもあなたを忘れない

 

震災に引き裂かれてしまった当たり前の毎日。・・・思いを天国のあなたに届けたい・・・     月うさぎ庵主催