諭鶴羽神社御創建二千百五十年祭記念

御社殿・神域保全事業を実施。寄付受付開始。

鶴の羽に乗られた神様がこの山の頂上に舞い降りられたことが諭鶴羽山の山名の由来となり、諭鶴羽神社のはじまりであると伝えられております。自然豊かな立地ですが、同時に厳しい所でもあります。諭鶴羽山伝統文化継承の中心の御社殿神域の保全につきまして、皆様方の温かい御奉賛をお願い申し上げます。   (わずかで結構です。ご寄付頂ければ有難いです。諭鶴羽神社にて受付。または、メール等にてご連絡下さい。)